実はコミックス全巻制覇中の週刊少年マガジンで
連載中のボクシング漫画「はじめの一歩」
これの続きが気になって気になって、
毎週水曜日に週マガが店頭に並ぶのを楽しみにしています。
アユブログをご覧の皆様、こんばんわ。
信藤です。
何気にボクシング漫画が好きなんです。
たぶん、その起源的なものは昔、再放送で見た
「あしたのジョー」
これのインパクトが強かったせいだと思います。
矢吹丈、丹下段平、力石徹、カーロスリベラ、ホセ・メンドーサ...
どれも外せないキャラクターですが、
僕的にはこの人!
マンモス西!(マテ
連載中のボクシング漫画「はじめの一歩」
これの続きが気になって気になって、
毎週水曜日に週マガが店頭に並ぶのを楽しみにしています。
アユブログをご覧の皆様、こんばんわ。
信藤です。
何気にボクシング漫画が好きなんです。
たぶん、その起源的なものは昔、再放送で見た
「あしたのジョー」
これのインパクトが強かったせいだと思います。
矢吹丈、丹下段平、力石徹、カーロスリベラ、ホセ・メンドーサ...
どれも外せないキャラクターですが、
僕的にはこの人!
マンモス西!(マテ
▼マンモス西っていうのは、
序盤にジョーがぶち込まれる少年院のボス的な位置づけの、
積み上げた畳の上に胡坐をかいてるような巨漢キャラ。
ジョーとの初対面で、
「むぉぃ、新入りにねじりん棒食わしたってや」と手下命令。
「ちょうど腹が減ってたんだ。へへっ、ところでなんだい?
ねじりん棒ってのは...」とか言ってるジョーの口に、
ねじりん棒(絞った雑巾)が押し込まれ、
続けざまに「パラシュート部隊」という二段ベッドの上から、
手下が次々ジャンプしストンピングを繰り返すという荒業。
リングでKO級のパンチをもらってダウンしたとき同様の
白目で意識が飛ぶジョーが印象に残りすぎ。
その後レギュラーの登場人物になり、
丹下拳闘倶楽部でジョーと一緒にプロボクサーになり、
回を追っていくごとに見る影もなく気弱(?)で
いい奴になっていく様といったら...
ボクシングのシーン関係ねぇし...∑(;゚□゚)
名作ボクシング漫画は先が読めなかったり、
先が気になってしょうがないのです。
はじめの一歩は、鴨川会長の因縁の相手ミゲル・ゼールの秘蔵っ子、
長かった宮田一郎VSランディボーイジュニア戦が終わって、
幕の内一歩VSウォーリー戦。
あしたのジョーでいうハリマオと同じ野性児キャラで、
同じく変則系のボクサーという共通点。
ボクシング漫画に野性児必須説?!
(しかもブライアン・ホークに次いで二人目の野性児系なのね)
最近は因縁の対決系の展開で目が離せません。
序盤にジョーがぶち込まれる少年院のボス的な位置づけの、
積み上げた畳の上に胡坐をかいてるような巨漢キャラ。
ジョーとの初対面で、
「むぉぃ、新入りにねじりん棒食わしたってや」と手下命令。
「ちょうど腹が減ってたんだ。へへっ、ところでなんだい?
ねじりん棒ってのは...」とか言ってるジョーの口に、
ねじりん棒(絞った雑巾)が押し込まれ、
続けざまに「パラシュート部隊」という二段ベッドの上から、
手下が次々ジャンプしストンピングを繰り返すという荒業。
リングでKO級のパンチをもらってダウンしたとき同様の
白目で意識が飛ぶジョーが印象に残りすぎ。
その後レギュラーの登場人物になり、
丹下拳闘倶楽部でジョーと一緒にプロボクサーになり、
回を追っていくごとに見る影もなく気弱(?)で
いい奴になっていく様といったら...
ボクシングのシーン関係ねぇし...∑(;゚□゚)
名作ボクシング漫画は先が読めなかったり、
先が気になってしょうがないのです。
はじめの一歩は、鴨川会長の因縁の相手ミゲル・ゼールの秘蔵っ子、
長かった宮田一郎VSランディボーイジュニア戦が終わって、
幕の内一歩VSウォーリー戦。
あしたのジョーでいうハリマオと同じ野性児キャラで、
同じく変則系のボクサーという共通点。
ボクシング漫画に野性児必須説?!
(しかもブライアン・ホークに次いで二人目の野性児系なのね)
最近は因縁の対決系の展開で目が離せません。



