昨日の夜中に通販サイトAMAZONの画面とにらめっこし、
サンザン考え、悩んで迷った挙句に本を買いました。
?! 二点で1万500円ニナリマース
(;@益@) (゚∀゚*)
アユブログをごらんの皆様、こんにちわ。
信藤です。
買ったのは某ソフトのHOWTO本みたいな本。
マイナーなソフトなので日本語版が無いんですが、
僕が買ったタイミングでは英語マニュアルも日本語マニュアルも
付かない状態だったんです。
その分、格安だったんですが、さすがに細かところが分からないとか
イマイチどう使っていいものか分からない機能なんかもありまして、
一大決心して買うことに。
一大決心はもちろん価格にかかってきてます。
AMAZONでの割引があるので多少安くなってますが4000円と6000円。
それにしても一冊一冊の値段が高い...つДT)
▼そんなソフトなので書籍が出ても、たくさんの人が買うわけではないし、
技術書というのは、基本的に高いんですよね。
感覚的に言えば「剣術の指南書」や「奥義記された巻物」みたいなもの。
自分の経験やノウハウみたいなものを外に出すと、
「おまんまの食い上げになる」可能性を孕んでるわけで、
どんなエキスパートでもやたらに流布してくれないし、
WEBにも詳しいTIPSとかが無かったり...
需要と供給のバランスや載ってる事の「質」の関係で値段が
つりあがるわけですが、今回のうち一冊は元々が洋書なので、
英語とかまったくな僕は和訳されたものを買うしかありません。
並みの英語も駄目なのに、専門用語も混じってくるPC書籍を
解読するとかかなり無理。。。
和訳されたものは+2000円...つДT) くそぅ。
二冊とも初心者向け的な本なんですが、
ソフト自体が特殊なので、異常に分かりにくい内容だったらキツイ。
和書か洋書か、それとも両方か...悩んだ挙句、
両方買おうと。
サンプルは洋書の方が良さそうだし、
内容は和書の方が分かりやすそう...でもトータルでどっちが良いかは
両方を比べて見ないと分からない。
両方見れば技術的な取りこぼしも少なくなるかもしれない...と。
...なので、ここは両方言ってAMAZONのレビューも書いてやろう、
そのくらいの半ば、やけっぱちの心意気で。
英語版は、来月上級編の和訳が+1000円で出ます。
定価は7000円を超えてきます。
もう本の値段じゃねーぞ。
(;≧□≦)アシモトミヤガッテ!
_ノ乙(、ン、)_ ...初級脱出したら、たぶん買っちゃう。



