結局、先の休みに観に行けなかった「トワイライト~初恋~」。
宣伝番組で金曜の夜中ぐらいにもプッシュしてたので、
この今週末観に行こうと思ったら、
上映スケジュールから消えてて観られませんでした。
たった二週で(;≧□≦)
アユブログをごらんの皆様、こんにちわ。
信藤です。
代わりという訳じゃないんですが、2月だったかに発売された
アイアンマンのBru-rayを買ってきまして観ました。
母曰く「あんた、そういうヒーローもの好きやんな」
...こう見えて(ミエナイ)、色々なものを観てるんですが、
外野から見るとそう映るんですかね...。
▼家にあるBru-rayの映像作品は、まだ5本です。
実写がバットマンビギンズ、ダークナイト、アイアンマンの3本。
CG映画がバイオハザード・ディジェネレーション、ファイナルファンタジー7ACCの2本。
5本中3本ということは、6割がヒーローもの?といえばヒーローもの。
DVDならば、過去に買った邦画とかドラマのBOXとかも持ってますが...
基本的に非日常的なものが大半かもしれません。
Bru-rayのほうではそれが顕著に出てると思うんですが、
CG表現や特撮技術が好きなので、そういうのが沢山含まれてるのを
追いかけていくとそこに行き着くしかないんですよね。
アメリカンコミックの(特に映像化された時の)世界観が好きなので、
必ずしもCGや特撮という部分だけが先行してるわけじゃないですし、
仕方なくそれらを見てるというわけでもない...
むしろ、大喜びで観るくらいなんですが(゚ω゚)☆
ヒーローものを語らせたら長いですしね!(汗)
他にも古典的なファンタジーものや伝奇ものっぽいのとか
まぁ...あまり女性受けしないラインの作品が大好物なんです。
でも、映像というメディアになってたら何でも一度は見たいほうなので、
バリバリ恋愛映画でも平気で観に行きます。
一人で観るのが通例なので、
内容に関わらず100%鬱な気分で観終わるんですがね...つДT)



