皆様お疲れ様です。
本日ももちろんネタがありませんので
昔話2巻と題しまして記載させて頂きます。
初めて見る方に簡単に説明すると
要は10代半ば~高校卒業までの家無き子時代のお話になります。
第2巻のお話は「どこに住んでたの?」の疑問にお答えします。
はい、住んでいた場所は「こや」です。
「小屋」ですよ。
都会育ちの方、「小屋」ってわかりますか?
畑の真ん中にひっそり佇む持ち主不明の
ボロッボロの建物?です(推定築50年、建付け時間推定5日くらい)
周囲は見渡すかぎり畑、田んぼで御座います。
もちろん「風呂」「トイレ」どころか
「電気」「ガス」「水道」生きるのに必要な3種の神器は
何一つ御座いません!
ココに住む!と決めたのが私14歳の晩秋で御座いました。。。
きっかけは色々ありすぎて自分でももはやわかりません。。。
では次回第3巻からは時系列に沿った
昔話をお送りさせて頂きます。



