株式会社カプコンが無印のプレイステーションの頃から作っている
サバイバルホラーアクションゲーム「バイオハザード」
このバイオハザードで一番印象に残っているシーンは、
ジル・バレンタインをプレイヤーキャラクターに選択してゲームを開始したら、
割りとスグに発生する、天井がガンガン下がってくるシーン。
ドアが開かない、閉じ込められた!ってノブをガチャガチャやってると、
同僚のバリー・バートンが助けてくれます。
ジル「Thanks」
バリー(頭をかきながら)「Yah,Yah」
...っていうまさにココ!!(マテ)
アユブログをごらんの皆様、こんにちわ。
信藤です。
バイオハザードっていうと、
一番最初のゾンビと出くわした時に挿入されるムービーとか、
そのあとすぐの廊下で窓ガラスを割って進入してくるゾンビ犬、
「ケルベロス」とかも印象に残ってる人が多いんじゃないでしょうか。
▼何ゆえバイオハザードかと言いますと、PS3とXBOX360で発売される、
バイオハザード5の発売日が2009年3月5日に決定!
バイオハザードシリーズのイメージやゾンビ、ホラーといったら
舞台設定は夜間というのが常で、今までもっぱら夜間作戦。
そうでなくとも日の光の届かない古城内部みたいなイメージがありますが、
今回、アフリカの広大な大地を舞台に(?)
ジリジリ照り付ける太陽の下、ゾンビ?と戦うらしいんです!(曲解)
実際は...そういう炎天下に居ると、太陽光と遮蔽物の間には強く、
影が落ちる...カッコよく言うと「闇」があるんだよとかそういう理由で、
こういう舞台設定のようです。
まぁ、砂漠というか昼間にゾンビと戦うよってのは、
ハリウッド映画版のバイオハザード3で先にやっちゃってるんですけどね。
この手のゲームって、やれ残虐だから、グロイからっていう理由で
年齢制限がかけられたり、PTAの皆様が量販店に、
○歳以下の子供には売らないようにとかって言われたりするんでしょうが、
とにかく人を殺すとか、意味もなく暴力的でないから、
僕は(あくまで個人として)そこまでしなくても良いんじゃないかなぁって
思うんですけどねぇ。
まぁ、相手が怪物って所を考えないで
「コルトパイソンで頭なら一発、
無理なら胴を何回か撃てば(敵は)死ぬよ!」
...ってそこだけ聞かされたら、物騒だなとは思いますがね。
他にも今作は舞台の都合上、黒人さんのゾンビが大半らしく、
人種差別だっていう方面でも問題になっているみたいですが、これも
今まで白人さんのゾンビばっかだったわけだから、
こんな事を言うと怒られるかもしれないですが、逆に平等になってない?
なってないのか...(;@益@)ゴメンナサイ
色々問題があると言われてるゲームですが、
「こういうのだから」というワケじゃないですが、親も横について遊ぶとか、
こういうのを切欠に子供とちょっと真面目な話をしてみるのが
正解なのではないかと思います。
(;@益@) バイオは教材だったんだよ!! ('A`)('A`)('A`)ナンダッテー
与えるものが何であれ、ベビーシッター代わりにしておくのが駄目。
そもそもの問題はそこなんじゃないかとおもふわけです。
ぼくわ 来ねんのサンガツ 、たの しみですよ
あ、で も ひと りでやるの わ あい かわ ら ず
こ わ い こ わす
か ゆ う ま




最後の方の怪文章の意味が分からない人は、
「かゆうま」で検索すると出て来ると思います。
バイオネタなんで。ええ。