お疲れ様です。
今日のお昼に竿屋とMっちとお昼に行った時に竿屋が大きなため息
竿屋「はぁ」
Mっち「最近竿屋、疲れてるよね」
それをこっそり聞いて太郎(おれ)
おれ「はぁああぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁあ」
Mっち「最近太郎、老けたよね」
対応がおかしいヽ(`Д´)ノ
そんな太郎は今日も500円の為にブログを書きます。
とある休日。
友達とスロットに行くことに。
車で迎えにきてくれたんだけど、どーやら友達の彼女も一緒に行くとのこと。
駅近くまで迎えに来てもらって車に乗り込む。
ちょっと車を走らせてから、友達の彼女の家の近くの駅まで迎えに
そして一人の女性が助手席へ乗り込んだ
女性が乗り込むと同時に社内に強烈な香水の匂いが充満
その香水の匂いで太郎の第六感が反応!
延子?!(°Д°;)ノ
若い子がつけるような香水ではない
確実に延子と同じ香水。。
予想はずばり的中する!
確かな年齢は聞いていないが(聞けない。。)
45歳だと思われる。。
パーマをかけて服装もオバチャンチックだ
そして
「京子です(にこ」
と満面の笑みで紹介してきた
マダム京子の誕生だ
そんなことより
このきつい香水の匂いに車酔いしそう...
外は寒かったが窓を開けたのは説明するまでもない
社内では友達とマダム京子は仲良しこよしだ
ひさしぶりぃ↑などと年齢にそぐわない
声を出していたのを今でも鮮明に思い出す。
友達は彼女と言っていたが、絶対どっかの団地妻だ
マダム京子はなぜか荷物が多い
ハンドバックの他にも高島屋なんかの紙袋も持っていた
その高島屋紙袋からなんか出した!
おにぎりだ!
しかも手作りっぽい(汗
サランラップでくるんでる
そしておれに勧めてきた
やばい。
きっとこのおにぎりには惚れ薬が入っていて
食べたら団地妻の愛人2号にされてしまう
が、やんわり断った
ちょっと食えない。。
ちょっとした罰ゲームである
そして友達にも勧める
が、友達は運転中である
するとマダム京子の攻撃
「あ~ん」
痛恨の一撃。。
そして友達はほおばる
なぜかおれの心が痛いぞ
おまえら
ピクニック気分か!
社内はラブラブムードのままパチンコ屋へ到着。。
もうなにがなんだか帰りたい(泣
<続く>
次回マダムパチンコ屋へ降り立つ



